2011年09月10日

ある日のヒナコの会話・その1。

携帯メモに打ち込んであった、ある日のダンナとヒナコの会話。

2011年9月5日。
金沢で買ってきたひよこ豆(ガルバンゾ)の甘納豆を食べながら。

ダンナ 「ひよこ豆…がんばるぞ豆?」 ←わざと間違う。
ヒナコ 「それは自分での意気込みやで。ガルバンゾ豆!」 ←ツッコミ。
ダンナ 「このがんばるぞ豆美味いなぁ(笑)」 ←さらにわざと間違う。
ヒナコ 「違ーう!ガ・ル・バ・ン・ゾ!もう間違わんといて!
間違うんやったらひよこ豆って言って!」 ←気になって仕方ない。
ダンナ 「ヒナコ豆美味いなぁ」 ←しつこくからかう。
ヒナコ 「ちゃうって、ヒナコとひよこ間違わんといて!まぁ私ちっちゃいけど」

わざと間違えて娘をからかう父親と、豆の名前に真剣に突っ込む娘。
そしてほのぼのしてるなぁと黙って見ていた私。

posted by yuki at 00:00| Comment(0) | ヒナコのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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